基数

基本情報

基数【記数法】とは

簡単に言いますと「1つの桁に何個の数字(数を表す文字)が出てきますか?」のことです。 私たちが一般的に数値を扱うときには0~9までの数字を使う、「10進法」を用いています。 しかし一方で通信やコンピュータの分野では「2進法」「8進法」「16進法」などが使われます。
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